●“アロハロ!石川梨華”<通常仕様>DVD(2007/3/7)
価格: 3,990円
販売元: MUSIC PLAZA HAMADA
美勇伝のリーダー石川梨華、初のアロハロ映像作品です。石川梨華がハワイの旅を満喫、水着ショットを含むセクシーでキュートな映像が満載。ファン必見の内容となっています。
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美勇伝のリーダー石川梨華、初のアロハロ映像作品です。石川梨華がハワイの旅を満喫、水着ショットを含むセクシーでキュートな映像が満載。ファン必見の内容となっています。
発売日:2004/04/21モーニング娘。の石川梨華と藤本美貴の2人を主演に迎え、様々な出来事を通して対照的な2人の少女が成長していく姿を描いた正統派青春映画。
メーカー名(株)アップフロントワークス(ゼティマ)タイトルハロプロアワー Vol.8アーティスト柴田あゆみ/石川梨華品名/規格番号DVDEPBE 5232 (00000695615)ディスク枚数1枚発売日07/02/21コメント
メーカー名(株)アップフロントワークス(ハチャマ)タイトルとっかえっ娘。アーティスト石川梨華/吉澤ひとみ/安倍なつみ/保田圭/加護亜依/高橋愛/紺野あさ美/小川麻琴/新垣里沙品名/規格番号DVDHKBN 50015 (00000465019)ディスク枚数1枚発売日02/07/17コメントあのつんくタウンFILMSに、石川、吉澤、安倍といったモー娘。のメンバーが続々登場。彼女たちの魅力をたっぷりと伝えつつ、家族愛をテーマにしたハートフルなストーリーが展開。製作総指揮:つんく♂ 監督・脚本:河谷英夫 出演:石川梨華/吉澤ひとみ/安倍なつみ/保田圭/加護亜衣/紺野あさ美/小川麻琴/新垣里沙/まこと/カントリー娘。/2丁拳銃/オナペッツ/つぶやきシロー/ブラザートム\[画]スタンダード
ジャンル:邦画アーティストカナ:イシカワ リカ/ヨシザワ ヒトミ/アヘアーティスト:石川梨華/吉澤ひとみ/安倍なつみ/保田圭/加護亜依/高橋愛/紺野あさ美/小川麻琴/新垣里沙商品名:とっかえっ娘。品種:DVD発売日:2002/07/17 品番:HKBN-50015 内容:製作総指揮:つんく♂ 監督・脚本:河谷英夫 出演:石川梨華/吉澤ひとみ/安倍なつみ/保田圭/加護亜衣/紺野あさ美/小川麻琴/新垣里沙/まこと/カントリー娘。/2丁拳銃/オナペッツ/つぶやきシロー/ブラザートム このアーテイストの他の作品を見る
『とっかえっ娘。』つんくタウンFILMSが贈る、家族愛をテーマにしたデジタルムービー。出演はモーニング娘。の石川梨華、吉澤ひとみ、安倍なつみ、加護亜依、保田圭ほか。「沢尻エリカ・長澤まさみ・宮崎あおい」など若手女優が大活躍の邦画DVD!
DVD>ジャンル:イメージ&アイドル>カテゴリ:その他好評の「アロハロ!」で石川梨華と一緒にハワイの旅を満喫!水着ショットも含むセクシー&キュートな映像作品。■割引率 10%OFF!■品番 PKBP-5067■発売日 2007/03/07在庫:少ない。ご注文のタイミングによっては、メーカー取寄せとなります。【アロハロ!石川梨華】CD、ライブ、ミュージカル、テレビ、CMなど、あらゆるメディアに進出し社会現象を巻き起こしているスーパー・アイドル・グループ、モーニング娘。のメンバーの中でもトップクラスの美貌で高い人気を誇った石川梨華。モーニング娘。卒業後には三好絵梨香と岡田唯を従え、美勇伝のリーダーとして活躍を続ける。その石川梨華が好評の人気シリーズ「アロハロ!」に登場。水着ショットを含む、セクシーでキュートな映像作品に仕上がっている。石川梨華と一緒にハワイの旅を満喫することが出来る、ファン必見の1枚。発売日: 2007/03/07発売元: アップフロントワークス販売元: キングレコード監督(製作スタッフ): 出演者: 石川梨華映像特典: スペック: カラー 4:3 リニアPCM(ステレオ)
メーカー名(株)アップフロントワークス(ピッコロタタイトルアロハロ!石川梨華アーティスト石川梨華品名/規格番号DVDPKBP 5067 (00000695098)ディスク枚数1枚発売日07/03/07コメント
ジャンル:邦画アーティストカナ:イシカワ リカ/フジモト ミキアーティスト:石川梨華/藤本美貴商品名:17才 旅立ちのふたり品種:DVD発売日:2004/04/21 品番:DSTD-2322 内容:監督:澤井信一郎 脚本:東多江子 出演:石川梨華/藤本美貴/渡辺えり子/塩見三省/高橋ひとみ/村上弘明 〈映像特典〉Another メイキング/初日舞台挨拶/劇場予告/TVスポット/メモリアルフォトギャラリー/ポスターギャラリーこのアーテイストの他の作品を見る
ハロー!プロジェクトの人気ユニット“美勇伝”リーダー・石川梨華の初めてのアロハロDVDが登場。美勇伝では、自称リーダー兼セクシー担当の石川梨華がハワイの旅を満喫!水着ショットを含む、セクシーでキュートな魅力がギュッと詰まったお宝DVD。■特典抽選特典専用応募ハガキ封入(初回限定)出演:石川梨華制作:2007年 日●画面サイズ スタンダード ●画面収録 非スクィーズ ●カラー カラー●音声仕様 日:リニアPCMステレオ ●面層 片面1層 ●パッケージ トール ●枚数 1枚2007/03/07発売
ジャンル:その他アーティストカナ:イシカワ リカ/フジモト ミキアーティスト:石川梨華/藤本美貴商品名:梨華&美貴 素顔の17才?メイキング・オブ「17才?旅立ちのふたり」?品種:DVD発売日:2003/10/21 品番:DSTD-2272 内容:出演・ナレーション:石川梨華/藤本美貴 このアーテイストの他の作品を見る
好評の「アロハロ!」で石川梨華と一緒にハワイの旅を満喫!水着ショットも含むセクシー&キュートな映像作品。 【DVDご購入の際の注意事項】 ※必ずお読み下さい ※ DVDにつきましては、全て取り寄せとなっております。取り寄せにお時間がかかる商品もございますので、その際は別途ご連絡差し上げます。※ DVDにつきましては、配送日指定は出来ません。※ メーカー欠品により商品が入荷しない場合もございます。あらかじめ、ご了承下さい。入荷しない場合はメールでご連絡の後に、ご注文のキャンセル処理をさせていただきます。※ DVDとDVD以外の商品は発送元が異なるため、同梱出来ません。※ DVD以外の商品とDVDを同時にお買い求めの場合は、別途DVDの送料がかかります(DVDには高額購入割引特典は適用されません)。※ 複数のDVDをお買い上げの場合、全商品が揃ってからの発送となります。 作品紹介 CD、ライブ、ミュージカル、テレビ、CMなど、あらゆるメディアに進出し社会現象を巻き起こしているスーパー・アイドル・グループ、モーニング娘。のメンバーの中でもトップクラスの美貌で高い人気を誇った石川梨華。モーニング娘。卒業後には三好絵梨香と岡田唯を従え、美勇伝のリーダーとして活躍を続ける。その石川梨華が好評の人気シリーズ「アロハロ!」に登場。水着ショットを含む、セクシーでキュートな映像作品に仕上がっている。石川梨華と一緒にハワイの旅を満喫することが出来る、ファン必見の1枚。 石川梨華 アロハロ!石川梨華 DVD 作品情報 タイトル 石川梨華 アロハロ!石川梨華 DVD 監督 出演 石川梨華 ジャンル アイドル&イメージ- 時間 分 字幕 音声 リニアPCM(ステレオ) 色 カラー 画面サイズ 4:3 発売日 20070307 制作年 制作国 発売元 アップフロントワークス 販売元 キングレコード 映像特典
メーカー名東映(株)タイトル17才 旅立ちのふたりアーティスト石川梨華/藤本美貴品名/規格番号DVDDSTD 2322 (00000532454)ディスク枚数1枚発売日04/04/21コメントモーニング娘。の石川梨華と藤本美貴によるW主演作品。性格も家庭も対照的な2人が、さまざまな出来事を通して“家族の大切さ”“真実の愛”を知り、成長していく過程を描く。正統派青春映画。監督:澤井信一郎 脚本:東多江子 出演:石川梨華/藤本美貴/渡辺えり子/塩見三省/高橋ひとみ/村上弘明〈映像特典〉Another メイキング/初日舞台挨拶/劇場予告/TVスポット/メモリアルフォトギャラリー/ポスターギャラリー\[画]ワイド [音](ドルビー)・(5.1)

ハワイの人気スポットを巡りながらのヴァーチャル・デート集としても楽しめ、観ている自分まで旅行した気分になれちゃう"アロハロ"DVDの石川梨華編。すでに何度もハワイに足を運んでいるという彼女が、いま一番やりたいことをリクエスト。サーフィンやナイター・テニス、ネイル・アートにフラ・ダンスまでを満喫する、21歳の等身大の梨華ちゃんの魅力満載の作品だ。なかでも、初挑戦にして見事に大成功したサーフィン・シーンは必見。もちろん、ハワイだけに、セクシーなビキニ・ショットも見逃せない。音声特典のオーディオ・コメンタリーもキュートで面白いし、オマケとして美勇伝のTVスポットも楽しめるので、ファンなら思わず何度も繰り返し観賞しちゃうこと必至だろう。(木村ユタカ)
ファンの為の作品
梨華ちゃんファンの為の作品です。グラビアアイドル的な露出等を期待するのであればお勧めしません。
中学時代のテニス部部長の腕前や、ネイル等はファンでなければ?な内容でしょうがファンにとっては垂涎の内容です。音声特典のオーディオコメンタリーの梨華ちゃんのコメントも可愛いんだなー。
次回作は柴ちゃん等、仲の良いメンバーと戯れる姿が見たい。
ちなみにこの作品を見てから同日発売の「美勇伝説3」DVD購入をお勧めします。「R」の謎が解けますよ。
毎回毎回、
だまされる自分が悪いのか、買ってしまう自分が悪いのか。
このシリーズは露出を期待して買います。でも中身はお茶を濁した程度の内容、テレ東の昼にやってておかしくないないようが、他のグラビアアイドルと同じ値段であることがとてもがめつい商売に思う。露出だけを期待していた自分にとって、本編60分より15秒30秒の美勇伝のコンサートDVDのスポットがよかった。
最高です
ピンクの花柄水着もセクシーでいいです
アングルも ここまでしていいのか?!
と思うものもあります
アイドルDVDですから しかも
石川さんですから 過激にできるにも
程度がありますが 私は満足しましたよ


インディ・デビュー・シングルの「愛の種」から、新加入メンバー4人を迎えた「ハッピー・サマー・ウェディング」までのシングルのビデオ・クリップを収録した映像版ベスト。
モー娘。は、曲とダンス・振り付けが切っても切れないエンターテイメントなグループだけに、動く姿はやはり重要。特に奇抜な振り付けで日本中を巻き込んだ「LOVEマシーン」や「恋のダンスサイト」、集団のキャミソール姿が異様な雰囲気を醸し出す「サマーナイトタウン」、歌のパートごとにフォーメーションや立ち位置が変わる「抱いてHOLD ON ME!」などは、映像で見る意義があるだろう。
メンバーの家族も出演の「ふるさと」や、南の島でアイドルアイドルする「真夏の光線」、メジャー・デビュー前の姿が貴重な「愛の種」なども収録しており、ファンならずとも必携。(麻路 稔)
正真証明のベスト10だ!
この「ハッピーサマーウエディング」の頃までは、つんくさんの仕事も丁寧だったと思います。
只、この直後から「おやっ?」と思う様な事が増えました。
その一つが「モーニング娘。からの卒業」です。
確かに、福田さん・石黒さん・市井さんまでは、自分の意思でしたが、その後の中澤さんや
ゴマキ・なっちは、どう考えても本人の意に反して、強制的に卒業させられたとしか考えられません。
多分、もう少しモー娘。に在籍してたかったと言う想いは、あったと思います。
「ソロ活動してる人は、卒業しなさい!」みたいな感じで事務所やハロプロの押し付けでしょう。
仮に今モー娘。が解散するとしても、この時点のメンバーで今残ってるのはヨッスィだけですよ!
だから、とても感慨深いとか名残惜しいとは思えないでしょう。
つんくさん、お願いします。「ハロプロを壊してでも、モーニング娘。だけに専念してください。」
それ以外に人気復活は、有り得ません。
「ズルイ女」や「LOVEマシーン」を作った頃のハートを思い出してください。
本当の意味でのベスト
現在ではすっかり見る影も無くなった娘達ですが、このDVDには人気がピークに達するまでの勢いのあった頃の作品が詰まっています。PVとして豪華な装置が用意されていたり、映像が凝っていたりするわけではないですが、初期メンバーの初々しさと昇る者の勢いとが相まって素晴らしい物になっています。
これが、本当のモーニング娘。です。
現在のメンバーのファンとかそういう次元ではなく、一つの時代を築いたアイドルグループのベスト作品集として鑑賞してみて下さい。
受け継いでいって欲しいです
モーニング娘。を象徴するメンバーの入れ替わりが激しかったころのPVが満載です。昔は”聴かせる歌”が多かった娘。ですが、『LOVEマシーン』から”ノリと勢い”のある曲調に変わってきたのが分かります。
このPV集の中では、やっぱり今でも歌い継がれている『モーニング・コーヒー』が一番いいですね。
オリジナルメンバーはいなくなってしまいましたが、いつまでも歌い続けて欲しい一曲です。


悪い噂の絶えない聖泉学園。その学園に潜入した特命刑事が、学園内に広まるアングラサイト「エノラゲイ」にアクセスした生徒の追跡中に爆死した、そこでNYから強制送還された少女・Kが、母親の刑期と引き換えに“スケバン刑事”麻宮サキとして学園に潜入することになるのだった…。
『スケバン刑事』といえば“アイドル映画”だが、本作はそのつもりで観ると肝を冷やすかも。なにしろ松浦亜弥演じるサキの初登場シーンは顔中傷だらけの上、左目は真っ赤、その上拘束服を着ての登場だ。アクションもワイヤーを使うなどグッと本格的になっているし、現代を反映したネット犯罪や爆弾テロなども絡め、ハードな映画に仕上がっているのだ。その本気さ加減と戦闘スーツがセーラー服型というようなベタネタの混ぜ込み感覚が愉快。(横森文)
あややはちっとも悪くない! 21th Century SUKEBAN Girl
かつてのヒット作『スケバン刑事』のリメイク、監督は深作Jr、トレンディ俳優だった竹内力がVシネマ用に作ったキャラをそのまま流用。東映は過去の遺産も満足に運用できない末期の大企業病であることがはっきりと分かります。
松浦の演技は思ったより素晴らしいものでした。かつて斎藤由貴はおそらく彼女のメンタリティからもっとも遠いと思われるスケバンを女優としての演技力で演じていましたが、松浦は「”スケバン”の存在しない”21世紀のスケバン”」を見事演じきっていました。(彼女の体に流れるDNAが・・とは、あえて言うまい)
映画の内容もいかにも今風にネット、いじめ、心の闇、と揃えましたが描ききれていないし、そもそも製作者が捉え切れていないのでしょう。窪塚弟が演じる敵や作戦もひょっとしたら英雄待望論(ファシズムへの道)を描きたかったのかと思いましたが、こっちの考えすぎでしょう。”公安のスケバン刑事”の石川がなぜ「抱かれたぐらい」で裏切ったのかも描けていないし。
そして致命的なのはタイムリミットがあるのに全然緊迫感が無いこと。『24』を観て思い付いたのでしょうが、本家に遠く及ばない。あと『羊たちの沈黙』『マトリックス』からのパク・・じゃなくて”引用”はもうやめましょう。『模倣されるニッポン』は過去のことになった?
駄作ですが出演者に罪はありません。松浦と美勇伝にそれぞれ☆1つずつ。力さんはいらないですよね?ファンは「松浦と美勇伝が罰ゲームを受けている」と思って1回は観ましょう。
それにしてもいい作品ができてヒットしていればスピンオフ作品もできたのに。石川版、美貴帝版、
清水キャプテン(べり工)主演、鷹の羽小学校編・・・ゴメンナサイ!
いまさらスケバンでもないのかも
いわずとしれた和田慎二原作「スケバン刑事」実写映画第3弾。花とゆめコミックスは何度も全巻揃えた。しかし1巻は1979年に書かれており、すでに30年近くが経過した。現在に当時のエピソードがかみ合うはずもなく、「スケバン刑事」の看板だけ借りたカタチになったが、興行的に失敗作だった。
サキのバックアップ(警察との連絡役?)として竹内力が出演しているが、「ミナミの帝王」や「仁義」シリーズで知られたVシネの帝王。監督の深作健太も監督としての成功作が特になく、敵役の窪塚俊介は、兄とは対照的な花のない男優。
一言で言えばVシネの土台で、松浦や石川(美勇伝)らのハロプロメンバーが躍らされた駄作。
ストーリーもイジメと爆弾事件を絡めた安直なもので何の新味もない。
アクションシーンではサキの吹き替えがあからさまで、しかも笑いをねらったんだかよく分からない演出がタイミングを外していた。クライマックスのバトルスーツ(?)のデザインは最悪(赤リボンが腹立たしい)。
サキがスカートからヨーヨーを取り出す仕草ぐらいしか楽しみがない(鉄壁スカートと分かっていながら、アクションシーンで期待してしまう、苦笑)。星1つでも仕方ないデキだが、セーラー服(しかもスカート短め)の松浦が観られるので星2つにした(恥笑)。
覚えておきたい名言集
「てめえの存在がウゼエんだよ」(石川)
「てめえらヤキ入れるぞ」(松浦)
「タイマンはるなら1人で来い」(松浦)
(お笑いコーナーで松浦や石川が茶化される時に言われるはず、最近終了した「ハロー!モーニング」でも何度か言われていた、笑)
期待はずれ・・・・
正直、期待はずれです。
ストーリーは「スケバン刑事」シリーズとして、
まぁ、ありかなぁとも思えるのですが、演出に緊迫感も迫力も全くない!!
爆発シーンのCGには全くリアリティが無い!
斉藤由貴もどうせ出演させるなら(例えば、家事をしながらヨーヨーで遊ぶ程度でもいいので)もう少し昔のファンが喜ぶような演出をしても好いのでは?
これじゃあ、話題性だけを優先したアイドルムービーです。


悪い噂の絶えない聖泉学園。その学園に潜入した特命刑事が、学園内に広まるアングラサイト「エノラゲイ」にアクセスした生徒の追跡中に爆死した、そこでNYから強制送還された少女・Kが、母親の刑期と引き換えに“スケバン刑事”麻宮サキとして学園に潜入することになるのだった…。
『スケバン刑事』といえば“アイドル映画”だが、本作はそのつもりで観ると肝を冷やすかも。なにしろ松浦亜弥演じるサキの初登場シーンは顔中傷だらけの上、左目は真っ赤、その上拘束服を着ての登場だ。アクションもワイヤーを使うなどグッと本格的になっているし、現代を反映したネット犯罪や爆弾テロなども絡め、ハードな映画に仕上がっているのだ。その本気さ加減と戦闘スーツがセーラー服型というようなベタネタの混ぜ込み感覚が愉快。(横森文)
何なのこれ?
アクションシーンはほとんど迫力があったのですが
ストーリーが薄すすぎ。しかも自分で観てもぼーっとして
観てしまう感じがするので肝心なところが抜けてしまう。
または眠たくなってしまう。
気軽に楽しめる良作
そんなに悪くない、というのが素直な感想だ。主演の松浦亜弥はじめ、竹内力、特別出演の斉藤由貴に至るまできちっとそれぞれの役割を果たしており、最初から最後までストレス無しに鑑賞できた。
旧作シリーズとの違いは、女子高生のスカートの丈が短くなったこと、ネットの世界が存在すること、そしていじめがエスカレートしていること。今作にしっかりと反映されており、懐かしさの中にも「今」のライブ感を感じさせた。
アクションも松浦亜弥が凄く頑張っていて、キレが良く、上質の殺陣を見せてもらった。ダンスが出来る人は殺陣もうまいということかもしれない。ワンカットごとの表情も素晴らしかった。
気になったところは、出来れば2代目、3代目もワンカットで全然関係ない役でいいから出て欲しかったということくらいである。
気軽に楽しめる良作である。
なお、この特別限定版には斉藤由貴と松浦亜弥の対談が付いている。とても興味深い。
ストーリーがあほみたい
脚本が丸山昇一なんですよねぇ、松田優作・東映セントラルの時代の才能は、もうありませんが(笑)
スケバン刑事はいつでもセーラー服とハルタのローファーで戦わないといけないのですよ、丸山さん。
どっかの映画でみたようなバトルスーツなんて邪道、ヨーヨーも特訓してはじめて使えるようにしないといけないの!
美貴帝とあややのダブルライダー、いやダブルスケバンが見たかったんですよ、我々は!
イジメ云々なんて暗い展開いらないからスカッとさせてほしかったぜ。


中澤の娘。ラストコンサート
モーニング娘。の大阪城ホールでの最終公演。
今さらながら、中澤の『悔し涙 ぽろり』は名曲だと思います。
途中のMCでは、ミニ・ミュージカル『あこがれMy Boy』が演じられており、石川の棒読みの台詞は可愛くって笑えます。
モー娘。のアルバムからの曲で、今でも人気のある『Say Yeah! ?もっとミラクルナイト?』と『インスピレーション』は聴き応えがあります。
中澤の卒業式では、中澤自らがメンバーひとりひとりにメッセージを伝えています。
最後に中澤がファンのみんなに涙ながらに言った「これからもモーニング娘。を応援してあげて下さい。」は、今となっては切実な願いに感じられて仕方ありません。
輝き&パワー
年末の紅白に刺激され、「昔のモー娘」が見たくなり
今更ながらモー娘のライブDVDを初めて購入しました。
・・買って正解でした。
特にタンポポの2曲と「インスピレーション」は大好きな曲で、
ライブで見ることが出来て感激。
卒業する中澤ねえさんも素敵です。
ごっちん、よっすい、その他メンバーも初々しくかわいい!
つんくもいい曲をたくさん書いてたな?と、再認識。
それだけに現在のモー娘に寂しさを感じてしまうのです。
絶対に買って損はない!
私はこの頃までのモー娘。が一番大好きでした。
今はあまりにも低年齢化しすぎて見ててつまらない集団になってきたようにしか感じません。
しかし!そんな気持ちの中、あの頃のモー娘。に出会え、懐かしさと、本来のモーニング娘。の素晴らしさがとてもよく映ってると思います。
そして・・とにかく涙がボロボロ出てきてメンバー達と一緒に泣きながらこのDVDを見ました。
手元にあって損はないと思います。何回でも見たい気になります。
メンバー全員、可愛くてモー娘の最全盛期を思い出しました。
ファンじゃない人もぜひ見て欲しいと思いました。


ハロプロ中でも異色ライヴ!
結成直後の美勇伝単独ライヴですが、内容の濃さは天下一品!
ゲストに稲葉貴子、カントリー娘を迎えた豪華絢爛なステージは、ポップス界の伝説に残ってもいいほど。
ゲストがカントリー娘というのがミソ。この3人は美勇伝に劣らずルックス、ダンス、歌唱力共にレベルが高い。とくにみうなちゃんが目だってるね。
(それにしても暫く新曲が出ないのが残念)
美勇伝含めた6名+1名(稲葉)が、ハロプロで有名な曲を中心にステージ狭しと飛び跳ねるのであるから、虜になる事請け合い。
セクシーダンスを交えた「曖昧ミーMIND」などは何度リピートしたか。
(まるでストリップダンスみたいで、見ているこちらが赤面しそう)
見所のもう一つは、メンバー各々のソロパート(正確には石川を除いた2名。但し、石川は里田とペアで歌うという夢のコンビを結成)。
三好さんは思いのほか歌唱力が高い。
ソロでもOKなんじゃない?
色々な衣装も実に綺麗。これを引き立たせるライティング、舞台装置共にGOOD!
ハイレベルなハロプロのステージを堪能したければ、このDVDをお勧めします。
みうなちゃん
美勇伝オンリーのファンには悪いけど美勇伝のDVDでありつつも
セットリストを見ての通りカン娘の扱いがかなりいい
これはカン娘ファンも買いの一枚ですね
音が良い。とっても良い。
音質・画質共に良好。音質の傾向は、最近のハロプロの DVD で言うと「Hello ! Project 2005 Winter オールスターズ大乱舞」に近く、重厚で低音が締まった感じで、なおかつ、高域の伸びも良い。画質も、カメラの解像度が良く出ている。解像度が甘くなるデジタルズーム処理などはない模様。
マルチアングルはあるが、ソロの場面で、通常とクローズアップの2択のみであり、ちょっと物足りない。できれば複数人で歌っているときに1人ずつを選択できるようにしてほしかった。
「カッチョイイゼ!JAPAN」は、長丁場のコンサートのアンコール前の最後の曲であり、ちょっと表情が堅い感じがして少し惜しい。できれば最初のほうに持ってきてほしいが、やっぱりそれは構成上無理か。
「紫陽花 アイ愛物語」や「曖昧ミーMIND」はノリノリで聴ける。他の曲も含めて、デビュー間もない割にはたいしたものだ。石川梨華の歌唱力も成長している。


2001年3月、さいたまスーパーアリーナで行われた「Hello! Project 大運動会」の、運動会終了後のライブの模様を収録。
1曲目の「恋をしちゃいました!」でタンポポがかわいらしく登場。「愛のバカやろう」(後藤真希)、「悔し涙 ぽろり」(中澤ゆうこ)など、ちょっぴりなつかしいタイトルが続く。4曲目の「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」で、早くも会場の雰囲気は最高潮に達し、そのまま「恋愛レボリューション21」「恋のダンスサイト」ラストの「LOVEマシーン」まで一気に駆け抜けた。
6曲目の「恋愛レボリューション21」と8曲目の「I WISH」は、メンバーそれぞれのソロバージョン映像も収録。マルチアングルならではの見応えたっぷりの映像で、モー娘。たちのはじけた表情が印象的なライヴDVDだ。
モーニング娘。黄金時代!!!
10人のモーニング娘。迫力のLIVE DVD!!!
特に「 恋愛レボリューション21」と「 I WISH 」では自分の好きなメンバーを選択するソロバージョン機能は秀逸。何度でも楽しめる!
映像特典に魅力
ハロプロ運動会の後に行われたライブ映像。凄いのは、運動会の後なのにモー娘。の元気の良さである。若いから?では済まされないプロ根性なのか?しかも全ての曲に対して手抜きが無い。何回見ても見飽きない作品。それに、映像特典に「I wish」「恋愛レボリューション21」の2曲が全メンバー(10人:中澤裕子から4期メンバーまで)一人一人だけのシーンで丸ごと追い続けて写している。これは、ファンにとってはとても貴重な物。4期の加護亜依、辻希美のあどけなさは格別に良い。それに、中澤裕子、後藤真希、保田圭と全員である。画面も明るく綺麗。効果照明で暗くなる時もあるがそれはそれでよく出来ている。特定のファンがいれば、文句無く持っていたいDVDである事は確か。
残念?
値段に対しての収録時間の短さと画質の悪さが目立ちます。コレクションの一本としてどう見るか難しいところです。


オリジナル・メンバーの福田明日香が在籍する最後のライヴの記録。メンバーによるコメントなども収録されており、ドキュメンタリー的な記録にもなっている。
独自の存在感と素晴らしい歌唱力を持つ福田の姿が貴重だが、このころから、そのアグレッシヴなダンスなどで存在を主張し始めた市井紗耶香も輝いている。また、石黒彩のギラギラとしたスタイルも、グループを個性豊かなものにしており、あらためてこの3人の脱退が惜しまれる。
またこのライヴでは、バックが生演奏だという点にも注目したい。スリリングなアレンジの「サマーナイトタウン」や、アップ・テンポがライブで映える「ハッピー・ナイト」など、他では味わえない、生のリズムで躍動するモーニング娘。のステージングが楽しめる点で、このライヴが彼女たちのベストのものと思う。(麻路 稔)
純粋なアーチストとしての娘。LIVE!
今こそじっくり見たい1本である。
何と言っても、生バンド(今ではありえない!)で唄い、踊る娘。達の躍動感に圧倒される。
福田明日香を失うという、切なさも各メンバーから感じられる。
それを打ち消すようにパフォーマンスに熱中する娘。達!
これこそ本当のプロだ!
現在、このLIVEに出演しているメンバーは皆無であるが、それ故にモーニング娘。が他のガールズ・ユニットと違い、絶え間ない進化を重ねて現在に至っている事実を再確認できる。
当時のモー娘。は、黎明期であるにも拘わらず、バラエティやドラマ等では実に明るく可愛らしいアイドルであるが、いざ楽曲を披露する時は抜群のクオリティを見せるパーフォマーであった。
伝説となったオリジナルメンバーによる「たんぽぽ」や、演歌歌手でもあった中澤ゆうこの唄をじっくり聴くことができる。
福田一人で切々と唄う「ネバーフィゲット」からグランドフィナーレに至るパフォーマンスを見よ!
1999年初頭の娘。が、如何に優れたアーティストであったかを否応なく知る事となろう。
この作品と、「バリバリ教室?小春ちゃんいらっしゃい?」を比較して見るのも一興。時代と共に移り変わった娘。たちを体感できる。
ファンでなくとも泣ける
福田明日香の卒業ライブの模様を、楽屋入りからライブ後会場を去るまでの舞台裏を含めて収録している。特に、涙を止められない他のメンバーがコーラスをとる中、一人淡々と「ネヴァー・フォーゲット」を歌う福田が印象的である。モーニング娘。のことを全く知らない人でも、涙なしには見られないと思う。また、個人的に一番まとまりがあったと思われる、この時の8人によるパフォーマンスもすばらしい。「Memory~青春の光」の美しいフォーメイションなど、今後見ることはまず不可能と思われる。今とは全くイメージの違う石黒彩のいるタンポポも、このDVDでしか見ることができない。「LOVEマシーン」以後ファンになった人にも、是非見て欲しいDVDである。
最後の救い
『ASAYAN』ですべてを曝してきたモーニング娘。らしいドキュメンタリー・タッチのライヴの記録。着替え以外の楽屋のすべてを映し出すがゆえに、メンバー個々人が、卒業する福田明日香へのコメントを述べたあと、カメラには映らない内輪での別れのあいさつぬきに、コンサートホールを去ってしまうのではないか、と不安になる。しかし、カメラは、明日香の乗り込んだワゴン車にメンバー全員が同乗していることをとらえ、エンディングを迎える。本作品が、すべてを切り売りする時代のなかで、カメラに映らないプライベートな別れの瞬間が存在したことを示唆することが、商品に換えがたい人間同士のきずなを信じたい者にとって、最高の救いとなっている。


ただし注文も2つ程
注文
・柴田さんと石川さんが、ハロプロで〇〇と言えばだれ?、というようなトークをしていて、結局ハロプロの誰の事について話しているのか、最後までわからないようになってて。
誉めてるトークもあったので、せめてそれは答えを教えてほしかったなぁと思った。
・あと、内容ではなく、ボリューム(音量)に関することなんだけど、ポータブルDVDプレイヤーのイヤホン端子にエンコードを繋いで録音するタイプのデジタルオーディオプレイヤーでは、ボリュームをMAXにしても若干音量が小さいです。ハロプロのライブDVDではそういうことがほとんどなかっただけに、気になりました。


もう一度味わえた12人の勇姿!!!
前のレビューを書いて以来、ずっとこのDVDに夢中でした!
特に「恋ING」の高橋愛、藤本美貴、亀井絵里の歌声に釘付けでした!やはりこの曲はコンサートで聴くべき曲だなーって思いました!
そして、ラストの「愛あらばIT’SALLRIGHT」は体がつられて踊ってしまう程凄かったです!飯田圭織がモーニング娘。最後のコンサートであっただけに、凄いコンサートを見せてもらった気がします!12人の勇姿、そして娘。としての飯田圭織の最後の勇姿が見られたコンサートは最高のものです!最後になりましたが、今回のコンサートで誰が一番目立ってたと思いますか?僕は、歌の上手さを理由に高橋愛さんだと思いますが、皆さんはどうでしょうか?
春の方が・・・
春のDVDの方が個人的には良かったです。
選曲などについては問題はありません。バライティーにとんだ盛り上がれる曲、バラード曲など色々混ざってあって満足でした。
が、映るべき人が映るべく所で映ってない、というか。
「え、そこはこの人じゃない?」っていうのが多々ありました。
高橋さんファンなら満足できる一品かと思います。
他のファンが楽しめない訳ではないと思いますが、私は不満が残る作品になってしまいました。
次に期待!
2004春と比べると明らかにパワー不足。
辻さん加護さんそれぞれパワーあったから。春が良すぎたのかも。
小川さん、あい変わらず痛いです。ダンス大好きって事だけど...。
いい曲いっぱいあったし、亀井さん他のMCも良かったです。
まだパート割りとかこなれていない、皆がんばっていた事含め、
次に期待!ということで星4つです。


97年にTV番組「ASAYAN」から生まれた人気グループモーニング娘。と平家みちよの初出演作。メンバーの出入りの激しいモーニング娘。だが、この作品でのメンバーは、中澤ゆう子、石黒彩、安倍なつみ、飯田圭織、福田明日香、保田圭、矢口真理、市井沙耶香の8人時代。
彼女たちは、雑誌「らぶりぃ」の人気モデル。ところが、ある日トップモデルのみちよに嫌がらせの手紙やメールが届くようになり、自宅にはいたずら書きがされ、学校では悪い噂を立てられる。モデル仲間のモー娘。は、モーニング刑事(コップ)。と名乗って犯人を捜そうとするのだった。ストーリーそのものはたわいもないが、ブレイク前のモー娘。の映像が楽しめる。なお、おまけの『モーニング娘。IN HAWAI』では水着姿の彼女たちが、ハワイで楽しむ姿がばっちり。これは、彼女たちのファンには貴重な記録だろう。(堤 昌司)
水着姿が見れちゃう。
貴重なモー娘。の水着姿が拝めます。
平家みちよが売れているスターとして出演しているのですが、現実では彼女はすっかりモー娘。に立場を逆転されてしまいましたね。
この頃のなっちは、細くて今より可愛い気がしますね。
初々しい、可愛い、面白い、お宝満点!
モーニング娘&平家みちよによる、ナンセンス・ドタバタコメディーだが、これがまたお宝一杯映画です。
ストーリーは売れっ子アイドル「平家みちよ」を自分の物にしようとするストーカーから身を守るために立ち上がったモーニング刑事!「LOVEマシーン」で大ブレイクする前の、デビュー直後の初々しいモー娘の水着(痩せてるなっちや中澤ゆうこ!)や女子高校生姿の娘達がたっぷり堪能できます(伝説のメンバー福田明日香も熱演!)。
物語は非常にスピーディに展開し、娘達の演技もとても自然。日常会話のような台詞回しが、見ているこちら側にも気持ちいい位。
「ピンチランナー」より余程いい演技をしている。娘達を助けるアキバのオタク帝王が秀逸なキャラ。秋葉原って昔からオタクの街だったのね。
付録の「ハワイの休日」では、アロハロシリーズより水着姿やハワイらしさに溢れている。
決して昔を回顧するのではなく、新たなモー娘の魅力を発見する素材としては最高の作品です。
今は無きレアな初期モーニング娘。映像作品の決定版!
この映像作品は2期メンバーが加入してすぐのモーニング娘。と平家みちよが出演する学園ドラマ風(舞台は出版社だが・・・)の作品である。平家みちよがアイドルと言う設定でストーカー事件を解決するのだが、筋ははっきり言ってヒドイ。しかし、メンバー(飯田、保田、安倍、矢口、石黒、市井、矢口、福田、中沢)のテニスウェア姿や制服姿、水着姿など今からしてみればお宝画像が満載である。上島竜兵やたいせーなど意外なキャストも面白い。手に入るうちに手に入れておくことをお勧めする。l